西日本自転車旅 概要1(1日目から6日目)

●今回の旅で主にどのようなルートだったのかを概要でまとめてみた。

 

1日目

2022年5月23日

 伊那市から210号線の折草峠 さらに152号線の道の駅歌舞伎の里大鹿から地蔵峠の行きは断念、少し引き返し飯田市天龍峡(てんりゅうきょう)方面、千代IC近くの神社でテントを張ろうとしたが断念。飯田市街に戻り1泊

 

2日目

2022年5月24日

飯田市街から15号線と伊那中部広域林道を北上し、一度自宅へ

 

3日目

2022年5月25日

自宅にて、琵琶湖1周や北海道1周旅で慣れ親しんだテントを手に入れ、再びバイクパッキングの荷物整理

 

4日目

2022年5月26日

伊那市から伊那生田飯田線18号を南下し、天竜峡方面、千代IC近くの神社で慣れ親しんだテントを張り一泊 夜中雨

 

5日目

2022年5月27日

朝方の雨で8時30分出発、1号線を南下し長野県泰阜村天龍村、愛知県豊根村に入りさらに南下、静岡県佐久間ダム近くの上島キャンプ場で1泊

 

6日目

2022年5月28日

 上島キャンプ場から473号線152号線を南下し浜松市へ、浜松市街で宿泊

 

●特に、印象的なのは浜松市までとにかく天竜川沿いにずっと南下してきた旅であったということだ。いくつもの橋を渡り、天竜川の様々な姿を見てきた。変わらない姿は青白色の川の水の色であった。地図を見て、この長い距離を経て太平洋に流れ、海とともになるのである。